章 | ページ | 場所 | 誤 | 正 | |||||||||||
2 | 35 | Windowsファイアウォールの設定◎例1−1) | ポート5500 | ポート5500(あるいは1158) | |||||||||||
2 | 35 | Windowsファイアウォールの設定◎例1−2) | localhost:5500 | localhost:5500(あるいは1158) | |||||||||||
2 | 36 | portlist.iniの説明箇所 | |||||||||||||
3 | 65 | 共有プール | 階層間違い | ![]()
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3 | 88 | ワンポイント | 表ごとにn個の表領域 | →削除 | |||||||||||
9 | 198 | データベース名の「注意点」 |
・インスタンス名は最大12文字まで ・データベース名は後から変更できない ・英数字、アンダースコア(_)およびシャープ記号(#)が使用できる ・ピリオドで区切った、有効な文字列で、最大128文字(ピリオドを含む) ・NULL は指定できない |
・データベース名は最大30文字まで ・データベース名は後から変更できない ・データベース名には英数字、ドル記号($)、アンダースコア(_)およびシャープ記号(#)が使用できる ・ドメイン名はピリオドで区切った、有効な文字列で、最大128文字(ピリオドを含む) ・ドメイン名には英数字、アンダースコア(_)およびシャープ記号(#)が使用できる ・NULL は指定できない |
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9 | 203 | 表9.2 |
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2009/5/16追加 | 9 | 244 | BIGFILE/SMALLF | 対規模ストレージ | 大規模ストレージ | ||||||||||
2009/5/27対か | 13 | 348 | 空領域の管理 (下から2行) |
自動セグメント管理はローカル管理表領域を作成時するとに指定でき、自動セグメント管理をこの指定すると、その表領域にそれ以降作成されたすべてのセグメントにそれが適用されます |
ローカル管理表領域を作成する際に「自動セグメント管理」を指定できます。また、その表領域にそれ以降作成されるすべてのセグメントに対し、この「自動セグメント管理」が適用されます。 |
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14 | 406 | ケーススタディ(3) | →削除 | ||||||||||||
407 | 同 (4) | QUOTAはUSERS表領域のみに割り当て… | →削除 | ||||||||||||
15 | 425 | 関連ディクショナリ | プリベート・シノニム | プライベート・シノニム | |||||||||||
2009/5/16追加 | 461 | 図17.2「1.監査ポリ | 監査例 | 監査列 | |||||||||||
2009/5/27対か | 17 | 464 | 図17.1 |
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